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ドテラ

doTERRA・ドテラが良い理由

怪しい噂の多いドテラについてライターのみっちゃんが説明します。

ドテラ いい理由

  1. ロットごとに成分表を公開してる
  2. ドテラは質問に答えてくれる
  3. ドテラジャパンは電話番号がすぐに分かる
  4. ドテラはフリーダイヤル
  5. ドテラは瓶ごとに成分率も違う
  6. 第三者機関に成分分析してもらってる

ライター みっちゃん 

ドテラ愛用歴5年でドテラに出会って製品を調べたり脱ケミカルできました。

ドテラが良い理由は?

シンプルに言うと
ドテラは成分を公開してる事です。

アメリカのユタ州にある植物専門の検査会社のAPRCの発表を見て下さい。

「純粋な」と市販されているエッセンシャルオイルの 80% には何らかの形で異物が混入されていると推定しています。

APRC(アロマティック プラント リサーチ センター)

ドテラは
他のエッセンシャルオイルと
差別化する為にも
成分表をロットごとに公開しています。

ドテラは研究所があり、純粋なエッセンシャルオイルを作る為に成分表をロッドごとに公開しています。

私のドテラ仲間は、成分を1つ1つ調べて疑問や質問があったら、ドテラジャパンに電話やメールで質問して回答してもらってます。

質問を回答してくれるところもすごくないですか?

そして、もう一つは電話番号を公開していてるところも。最近、分かりにくいと言うか電話番号にたどり着けない企業HPが多くないですか?

しかもドテラは通話料金無料!ナビダイヤルじゃありません。
ここもストレスフリー。

もうこの時点でドテラの3つも良い所がありました!

小さな良い所もいっぱいありすぎるんです。

話はそれましたが、ドテラはロットごとに成分分析表を公開しています。

次は『ロッドごとに成分を分析・公開』を深堀します。

ドテラはロットごとに成分を分析・公開

ドテラは紙切れの使い回しの成分表とはレべチです。

あるある!いつの成分表だよってやつね!そんな怪しいオイルにお金を出すのもったいなーい!

ロットとは、世界中にある蒸留所で抽出される度に成分を調べて成分表を作成公開しています。

ドテラは45か国以上の地域で植物を調達しています。育てられた植物はその場で抽出されます。つまり、植物がフレッシュな状態でエッセンシャルオイルを作ります。

ドテラの成分表を見てみよう

2本のドテラのクローブの成分表を比較してみよう!
産地も植物状態も違うから成分表は違って当然です。

裏にプリントしてある品質IDをドテラのHPの『Sauce to you 』に入力するだけで誰でも簡単に成分表をダウンロードできます。

①192629B ②2323510A

①1926298Bのクローブの成分表です。
データ作成日:08/23/2023

クリックで大きく見れます。

見て欲しい部分は3枚目の『Peak#7 40.557 Eugenol 81.52』です。

②2323510Aのクローブの成分表です。
データ作成日:09/19/2019

クリックで大きく見れます。

これも見て欲しいのは3枚目の『Peak#19 38.829 Eugenol 78.64』です。

Eugenol (オイゲノール)とは?

クローブの主成分はEugenol (オイゲノール)で、強い抗菌作用、抗ウィルス作用、鎮痛などの特徴を持ちます。

オイゲノールには、抗酸化作用、鎮静作用、鎮痙作用、局所麻酔作用、抗炎症作用などの薬理作用が報告されています。

つまり多ければ良いって事!

ややこしくなったけど
まとめると

①1926298BののEugenol (オイゲノール)の含有率は81.25%。

②2323510AのEugenol (オイゲノール)の含有率は78.64%。

①と②のの商品では、2.61%違う事が分かりました。

同じ商品だけど違うのはリアルだし毎回成分を調べてるって事がよくわかります。

ドテラは使い回しの成分表を使ってない事が分かりました!

成分表は誰が作ってる?

ドテラは自社内に研究所があり研究者がいて検査や研究が行われてます。

ドテラは自社検査(CPTG基準)を設けてあり60種類以上の検査を行っています。

検査してるのは自社だけじゃないんだよー
第三者機関にお願いしてるから更に安心!

その第三者機関のAPRC(アロマティック プラント リサーチ センター)に委託しています。

APRCとは?

アメリカ ユタ州にある植物に特化した研究所で、さまざまな方法を利用して異物混入を検出し、天然物の純度を確認する最先端の研究所です。

外部にお金を払ってまで検査してるってすごくないですか?

エッセンシャルオイルの見かた変わりません?

APRCが気になる人はHPを見てみて下さい。
APRC

ドテラはどうしてここまでして手間やお金がかかる事をしてるか解説します。

ドテラのこだわり

ドテラは手間とお金を使って自社検査(CPTG基準)や第三者機関(APRC)と2重の検査をして純粋であるかを証明しています。

「純粋な」と市販されているエッセンシャルオイルの 80% には何らかの形で異物が混入されていると推定しています。

APRC

ドテラのこだわりは
異物混入や薄められたした
不真面目なエッセンシャルオイルと
一緒にされたくないから
真面目に成分表を公開してます。

創設者のエミリー・ライトさんのエッセンシャルオイルのこだわりがハンパないです。

まー、ドテラのコンテンツはちょいちょいネットワークビジネスっぽく見える ((笑))

まとめ

ドテラはロッドごとに成分分析表を公開しています。ロットごとだから含有率は違います。どこかのエッセンシャルオイルブランドの使い回し紙のエッセンシャルオイルとは違います。

成分分析表を公開してるドテラのエッセンシャルオイルに不純物や薄められてない事と言えます。

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